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フォーサイトの公務員試験講座

目次

フォーサイトとは?

 フォーサイトは通信教育を通じて日本を元気にすることをモットーに「高い合格率」「充実の教材」「納得の低価格」から多くの通信講座受講生・独学生に選ばれています。

資格試験において高い合格率を実現する通信講座を提供する株式会社フォーサイトは、株式会社oricon ME(本社:東京都港区/代表取締役社長:小池 恒)が2019年9月2日(月)に発表した「オリコン顧客満足度R調査」の「通信講座 宅建」「通信講座 FP」において、それぞれ第1位を獲得したことがニュースで報じられたことが評判になっています。

驚異の合格率!2020年度は全国平均の2.83倍の実績。
フォーサイト合格率 47.9%(全国平均合格率 16.9%)


※「フォーサイト合格率」はフォーサイト集計の受講生アンケートに基づくデータです。
受講生アンケートは、本試験・合格発表後に全受講生にメールにてアンケートを配布し、集計されたデータです。合否や満足度の高低を問わずAmazonギフトコードを差し上げていますので、公平な集計結果となっています。

フォーサイト公務員の費用の比較

フォーサイトでも特に評判・口コミがよい講座が公務員通信講座です。多くの支持を集めるフォーサイトの公務員通信講座には4つの特長があります。

  1. 高品質・高熱量な講義
    丁寧で明解な講義をテキストを見ながら受講できるため、理解力もスピードもアップできます。
  2. 図解が充実した理解が進むテキスト
    試験の特徴をしっかりと把握してデザイン・構成された機能的かつ合理的なテキストで、短期間でも高い効果が期待できます。
  3. いつでもどこでも受講できるeラーニングシステム
    多忙な方でもスキマ時間を利用して、PC・タブレット・スマホなどで講義、テキスト、テストをチェックできます。
  4. 優秀な講師による徹底指導
    講義から教材の執筆まで一貫して行っている経験豊富な担当講師が徹底して指導してくれます。

フォーサイト【公務員試験】スピード合格講座 2022年試験対策

フォーサイトの公務員講座では、一次試験突破のカギとなる教養試験の一般知能問題に対応するカリキュラムが用意されています。

一般知能対策コース 2022年試験対策

受講費用 20,800円 (税込・送料別)

教材内容

  • 受講の手引き
  • テキスト1冊
  • 問題集3冊
  • 無料メール質問3回

フォーサイト社長インタビュー

2021年4月30日、フォーサイト本社にて社長に直撃取材を行ってきました。
フォーサイトの高い合格率の秘訣、テキストへのこだわり、問題集の使い方、バーチャル講師など当サイト「資格オンライン」運営者が直接行った単独インタビューです。

公式サイトでも語られていない情報もありますので、ぜひご覧ください!

フォーサイトの評判-合格率が高い理由

フォーサイト公務員講座の合格率

公務員試験の合格率推移

一括りに公務員といっても、その種類は数多いです。ここでは公務員の国家公務員の代表的な例として、国家総合職(法律区分)、国家一般職(行政職 関東甲信越)、地方公務員の代表的な例として、都庁Ⅰ類B(行政一般方式)の合格率の推移を記載します。

国家総合職(法律区分)

年度受験者数最終合格者数合格率
20203,46640111.6%
20197,6144495.9%
20188,5294715.5%
20178,5765045.9%
国家総合職(法律区分) の合格率推移

国家一般職(行政職 関東甲信越)

年度受験者数最終合格者数合格率
20205,3781,57229.2%
20197,2121,79224.8%
20188,2931,69620.5%
20178,4271,72420.5%
国家一般職(行政職 関東甲信越) の合格率推移

都庁Ⅰ類B(行政一般方式)

年度受験者数最終合格者数合格率
20201,62635221.6%
20192,27640317.7%
20182,56442116.4%
20172,75143916.0%
都庁Ⅰ類B(行政一般方式)の合格率推移

国家総合職 (法律区分) では5~10%前後、 国家一般職(行政職 関東甲信越) では20%前後、 都庁Ⅰ類B(行政一般方式) では16~20%前後の合格率となっており、どれも決して簡単な試験ではないことがわかります。

フォーサイト公務員講座がおすすめの方

フォーサイト公務員通信講座がおすすめの理由

【1】フルカラーテキスト

公務員試験に短期間で、確実に合格したい!そんな方にとって、まず重要なのはテキスト選びです。多くの合格者が絶賛するフォーサイトのオリジナルフルカラーテキストには、合格のノウハウがぎっしり詰まっています!

【2】ハイビジョン撮影の講義

公務員試験に合格するためには、分かりやすい講義も大事な要素のひとつ。ただ、通信教育では、通学講座のように目の前で講義を受けることはないので、講義を主体的に受講することが難しくなりがちです。フォーサイトは、このデメリットを解消し、「通学講座を上回る学習効果の高い教材を」と考え、講義もこだわって収録されています。

【3】機能的過去問題集

公務員試験に合格するためには、確実に得点する力「得点力」が必要です。公務員試験の一般知能科目は、出題される問題全てが択一式になっています。本試験で出題される選択肢のほとんどは、過去に出題されたものと類似した問題が出題されます。過去問演習において、各選択肢のひっかけポイントを意識することが重要です。

フォーサイトの過去問題集は、テキストに連動する形で本試験問題を単元ごとに整理されています。テキストと問題集が連動することで、学習を効率的に進めることができます。合格に必要な問題を厳選されており、過去問演習を徹底することでスピーディーに合格を目指すことができます。

フォーサイトの最新情報

無料体験講義・受講相談・パンフレット請求の資格一覧(フォーサイト)

会計・経営・労務関係の資格試験

● 日商簿記検定(1級・2級・3級)  ● 中小企業診断士  ● 社会保険労務士

法律関係の資格試験

● 行政書士  ● 通関士

金融関係の資格試験

● FP1級・2級・3級(ファイナンシャル・プランナー)

不動産・建築関係の資格試験

● 宅地建物取引士

医療関係の資格試験

● 医療事務

その他

● 公務員

学校の選び方

2022年(令和4年)・2023年(令和5年)合格目標コースが登場!
自分にあったベストスクールを見つけることが資格試験合格への近道です。おすすめの学校の情報を比較し、評判・人気をチェックしましょう!
費用を安く抑えるために独学による資格取得を目指している人は、オンライン通信専門スクール「アガルート」「スタディング」「フォーサイト」「クレアール」「資格スクエア」がおすすめです。

学校の選び方独学におすすめのテキストと勉強方法

通学する時間や費用に問題がある人におすすめの独学による勉強方法は、「アガルート」「スタディング」「フォーサイト」「クレアール」「資格スクエア」の利用です。オンライン通信講座に特化することで他校に圧倒的な差をつけた価格設定になっています。また、テキストだけでなく、パソコンやスマホなどでWeb講義も見られますので、他の独学生に差をつけられる勉強方法になります。

新型コロナウイルスによる影響

2020年4月8日以降の緊急事態宣言を受け、一時期各資格試験が延期・中止となり、4~6月の試験が概ね8月以降に延期となりました。その後の各資格試験は徐々に通常通りの実施となってきました。

試験が延期等になったことは勉強を頑張ってきた受験生にとって非常に残念なことではありますが、勉強時間が増えたことを前向きに考えるほかありません。

2022年の資格試験については、概ね通常に戻っていますが、各資格試験に関する各団体の受験案内・ホームページ等で日程のご確認をお願いいたします。

一日も早く新型コロナウイルスが収束することをお祈り申し上げます。

【会計・経営・労務関係】

日商簿記検定(1級・2級・3級)  ● 公認会計士  ● 税理士  ● 建設業経理士  ● ビジネス会計検定  ● 中小企業診断士  ● 社会保険労務士  ● 衛生管理者

【法律関係】

司法試験予備試験(弁護士・検察官・裁判官)● 司法書士  ● 行政書士  ● 弁理士  ● 通関士

【金融関係】

FP1級・2級・3級(ファイナンシャル・プランナー)

【不動産・建築関係】

建築士  ● 宅地建物取引士  ● 土地家屋調査士  ● 不動産鑑定士

【医療関係】

医療事務

【保育・介護関係】

保育士  ● 介護福祉士

【IT関係】

G検定(ジェネラリスト検定) ● プログラミング

【その他資格等】

公務員試験  ●  気象予報士  ● 子供英会話  ● 中学受験塾  ● 予備校

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この記事を書いた人

 「資格オンライン」のサイトをご覧いただきありがとうございます。コンサルタントの”Nishi”です。コンサルタントである私自身が「税理士試験」など難関試験といわれる資格試験に合格しています。合格するまでの体験をもとに、おすすめの勉強方法・学校の選択・独立開業に至るまでの経験などを踏まえて、スタッフとともに比較・検討しながらランキング形式で情報提供を行っています。

 また、「資格オンライン」をご覧の皆様から、就職・転職の情報をサポートしてほしいとの要望が多く、「就職・転職情報」の関連サイト運営もしております。詳細は、姉妹サイトである「就職オンライン」をご覧ください。 当サイトをご覧になられた皆様が無事試験に合格し、また、希望のお仕事が見つかりますことを心よりお祈り申し上げます。

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